| 繋ぐ際の番号はあとでつける方がいい。(左側�@〜�H 右側�I〜�P) |
�F かんけきのるようこいにまた → �J たまにいこうよるのきけんか
�B かいかんさにかつはえみ �N みえはつかにさんかいか
�G ようそいいりよかんいわまつ �I つまわいんかよりいいそうよ
�@ なかれかわてはしにしえ(き) �P きえしにしはてわかれかな
�A きさらきのそらそみはれて �O てれはみそらそのきらさ
�D なきおおらかなりしゆのかたはしるゆ �L ゆるしはたかのゆしりなからおおきな
�E きらひもねむりよふよなはるよ �K よるはなよふよりむねもひらき
�C(つ)せんさんせんおりたひとりも �M もりとひたりおんせんさんせつ
�H のみしさけうけさしみの ← ← ← ←臍語(う)(折り返し地点) |
�@流れ川出羽路西へ �A如月の空染み晴れて �B快感さ二月は笑み
�Cつ仙山線降りた日鳥も �D鳴き大らかなりし湯の香たばしる湯
�E煌びも睡り呼ぶよな春よ �F感激乗る酔う恋に又 �G酔うぞいい旅館岩松
�H飲みし酒受け刺身の �Iツマワインがよりいいそうよ �J偶に憩う夜の機嫌か
�K夜は名呼ぶより胸も開き �L許し裸の湯知りながら大きな �M森と浸り温泉残雪
�N見え二十日に散会か �O照れば美空その綺羅さ �P消えし虹果て別れかな
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